最近ではどんなものでも一芸に秀でた物が評価される傾向にあります。 技能とかでもそうですし、お店であっても専門店なんかは特に人気になっていて、一点特化型のスタイルが最上と考える方も少なくありません。 もちろんそういったことはなくて、特化してなくてもそれはそれでメリットがあるものです。 ソープランドでもそれは同じで、専門店には無い1つのお店で様々なタイプの女性と遊べる便利なお店は、結構人気になりやすいものです。 そして、福原ではそんなお店が新しくオープンしました。

◆ 年齢・タイプまで様々な女性に会えるのが売り

2021年6月12日、現在は『モンテクラブ』として桜筋の『彩桜』の場所に移った『モンテ』があった場所に、同じ通りにあった『アリス』が移転・リニューアルオープンしたのが、今回取り上げる『百花美人』です。 メイン筋沿いではなく路地に入った場所になりますが、元々は『モンテ』、『プレイガール』、『アリス』、『エピソード』などの人気店が集中していた路地で、福原ではとりわけ有名な場所となっています。

『百花美人』のコンセプトは、その店名通り「様々なタイプの女性が揃っている」というもので、多様化する男性の好みにも合わせやすいお店となっています。 モデル系や綺麗系、清楚系、スレンダー、ロリ、巨乳など、タイプを問わずどんどんと増えていくようですので、新人嬢が増えやすいのではないでしょうか。 そのため、常に人材の増減があったりしそうですので、新人好きの男性は日頃からチェックしておくと良いかもしれません。

基本料金は、50分20,000円、80分28,000円、100分35,000円の大衆店となっており、指名料は2,000~5,000円のキャストによる変動制です。 基本料金は一般的な価格設定になっていますが、割引なども用意されていますので、それらを使えば数千円ほど安く遊ぶことが出来るでしょう。

◆ 注目は移転したことによるプレイ環境の変化

では、リニューアルオープンしたことで、以前の『アリス』と何が変わったのかといえば、注目したいのは建物の違いです。 『モンテ』は高級店であり、それに見合う環境が整えられていました。 特に人気が高かったのはプレイルームの広さで、その建物に移ったということですから、『百花美人』では高級店ばりのプレイルームで遊べるというわけです。

通常、大衆店や格安店ぐらいの価格帯ですとプレイルームはかなり手狭になることが多く、これは繁華街にあるソープ街の宿命ともいうもの。 ゆとりのある空間で遊べるお店は非常に少ないので、そういった意味でも注目したいお店と言えるでしょう。

昨今の特定のタイプやジャンルに特化した専門店も良いものですが、逆に1店で色々な女性を選べるコンビニタイプも良いものです。 そこまで強く好みのタイプが無いという方は、こうしたお店を選んでみてはいかがでしょうか。